
Kanekuコーポレーションは、介護用品レンタル事業を平成18年3月から始め、下記のような受注件数を上げてきました。介護用品レンタルの顧客を増やし、リフォームの顧客も比例して増加しています。
介護用品レンタル事業に参入することで、新規顧客の獲得につながり、本来の業務である建設業の受注も増大するのです。介護用品をレンタルすることから起こるリフォームは存在するからです。弊社は建設土木資材販売を主な事業としてきましたが、介護事業参入後は、住宅リフォームの受注も大幅にアップしました。
介護用品のレンタル利用者が増えていくことで、リフォームの受注も確実に増え、4年3ヶ月で330件の受注実績を上げ、売上げ実績は順調に推移しています。
土木資材販売だけの弊社が、介護用品レンタル事業をゼロから始めて実践した結果がこのリフォーム件数です。建築系の業者様が導入すれば、弊社以上の実績が期待できます。
kanekuコーポレーションは、お客様との出会いを大切にし、アフターサービスも行います。ともに介護という大きな市場に大きな需要に向かい、安定的な収益をあげることを目標に進んでいきましょう。
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